オイシックスのパラフ
パラフって知ってますか?
日本でパラフと呼ばれているのは、南アフリカ原産のアイスプラントを佐賀大学農学部で研究開発して野菜化したもので、パラフという名前は佐賀県で登録商標されています。
パラフは別名でプッチーナと呼ばれることもあります。
オイシックスのパラフはプチプチした海ぶどうみたいな食感で、そのまま生で食べるとほんのり塩味がするんです。
ちょっとしたおつまみ感覚でオリーブオイルやパルメザンチーズ、黒胡椒をかけて食べても美味しいですよ。
パラフはスワヒリ語で「氷」や「水晶」という意味があり、葉の表面がキラキラしていてミネラルを多く含んでいる野菜なので体にもいいです。
新鮮で安心のオイシックスのパラフでパラフデビューしてみませんか?
たまにはいつもと違う珍しい野菜を試してみるのも面白いと思いますよ。
